こんにちは、株式会社ダイナの広報担当・松本です。
今回は、弊社の主要拠点のひとつである「ダイナ中部マシンセンター」について、実際の施設映像とあわせてご紹介します。
設備と拠点を“見せられる会社”であることが強み
ダイナ中部マシンセンターは、以下を備えた、中古工作機械の流通拠点です。
- 実在する拠点
- 十分な敷地面積
- 大型機械に対応できる設備
その様子は、以下の動画でもご確認いただけます。
▶ Inside Japan’s Used Machinery Hub | DAINA Chubu Machine Center
ダイナ中部マシンセンター 施設概要
動画で紹介されている中部マシンセンターの正確な情報は以下の通りです。
- 所在地:愛知県新城市長篠字池田1番
- 敷地面積:約4,000平方メートル
- 主要設備:5トン・オーバーヘッドクレーン × 2基、大型フォークリフト
大型の中古工作機械でも、安全かつ効率的に取り扱える環境を整えています。
動画から分かる現場の様子
動画内では、実際の現場の雰囲気がそのまま映し出されています。
① 外観から分かる拠点規模
「DAINA CHUBU MACHINE CENTER」のロゴが掲げられた大型倉庫が確認でき、
単なる仮置き場ではなく、常設の管理拠点であることが分かります。
② 多数の中古工作機械を保管
倉庫内部には、
- マシニングセンタ
- 旋盤
- その他各種中古工作機械
が整然と保管されており、在庫量と取扱実績の多さを視覚的に確認できます。
③ 物流拠点としての機能
高い天井、クレーン設備、広い動線により、
- 大型機械の搬入・搬出
- 複数台同時の取り扱い
- 輸出前の一時保管
といった用途にも対応可能です。
なぜ「保管拠点」が中古工作機械買取で重要なのか
中古工作機械の買取では、以下の理由で売却自体が遅れたり、条件が悪化するケースも少なくありません。
- 一時的に置く場所がない
- 大型機械を動かせない
- 解体・搬出の段取りが組めない
自社でこうした拠点を持つことで、工場閉鎖時の一括対応や設備入替時の段階的搬出、海外輸出向けの集約管理が可能になります。
まとめ|「どこで扱っているか」は重要な判断材料
中古工作機械を売却する際は、価格や実績だけでなく、実際に機械を扱う現場があるかも重要な判断材料です。
ダイナでは、中部マシンセンターをはじめとした拠点を活用し、中古工作機械の買取から保管、次の活用先までを一貫して対応しています。
動画もあわせてご覧いただくことで、弊社の取り組みや現場の雰囲気を感じていただければ幸いです。
【ダイナ】なら中古工作機械・中古プレス機械の高価買取が可能です!
その理由は、当社が長年かけて構築してきた海外販売ネットワークにあります。
ダイナのホームページには世界各国から多くのお問い合わせをいただいており、一件一件に真摯に対応してきた結果、現在では幅広い海外販路を確立しています。
特にインドをはじめとするアジア地域では、多数のエンドユーザーとの取引実績があり、これまで5,000件以上の輸出実績を積み重ねてきました。
この独自の流通網があるからこそ、国内だけでは評価が難しい中古機械でも適正に価値を見出し、高価買取につなげることができます。
私たちは、お客様の大切な機械を
・少しでも高く売却したい
・長年使用してきた機械を信頼できる業者に任せたい
・気持ちよく取引を進めたい
という思いに寄り添いながら査定・買取を行っています。
査定は以下のフォームから簡単にご依頼いただけます。
以下の情報をお送りください。
・機械の銘板(メーカー名・型式・年式)
・機械の写真
・機械の種類
・取扱説明書の有無
スピーディーに査定いたします。
もちろん、お問い合わせフォームからのご相談も可能です。
相談・査定・お見積りはすべて無料です。
まずはお気軽にお問い合わせください。
\\ダイナに相談してみる!!//


コメント