MENU

インド・台湾などを中心としたマーケティングに強み|中古工作機械ダイナ

こんにちは、中古工作機械の取り扱い企業・株式会社ダイナの広報担当・松本です。

弊社は、中古工作機械の輸出においてインドや台湾を中心としたマーケティングに強みを発揮しています。

これまでに数々の成功したプロジェクトを通じてアジア市場における確かな市場を築いており、今後もその強みを活かして事業を拡大していきます。

この記事では、当社の強みとなるインド・台湾を中心としたマーケティングについて紹介します。

目次

インドへのヤード建設と拡充

株式会社ダイナは、インドの高速道路に面したヤードを建設しました。

このヤードでは、日本の中古工作機械を保管し整備することで、インド各地に工作機械を提供するために役立ちます。

劣化を防ぐために整地と上屋の建設など、徹底的な管理がなされており、今後の輸出プロセスの効率化が望めます。

台湾のプレスメーカー「金豊」との協業

ダイナは台湾のプレスメーカー「金豊」との協業により、台湾の中古工作機械も積極的にインド市場に展開しています。

クライアントの選択肢を提供する一方で、金豊の高品質かつ幅広いプレス機械が新たな市場で受け入れられることを目指します。

金豊の特徴

  • 設立歴: 1948年
  • 台湾最大のプレス専門製造メーカー
  • 製品ラインナップ: サーボプレス、汎用プレス、高速精密プレス、自動車板金プレスライン、トランスファープレスなど多岐にわたる
  • アフターサービス: グローバルな展開と共に、顧客満足度向上に努め、IOTを活用したデータ管理や効率化も行っている

マーケティングの強みと高価買取の実現

弊社は、過去の実績と信頼性に裏打ちされたマーケティング力により、インドの販売ルートに強みを持っています。

これにより、大企業からエンドユーザーまで広範な販売網を構築し、古くなった機械でも高価買取が可能です。

今後も製造業および工作機械業界に貢献し続け、先進的な技術や信頼性のある製品を提供することで、アジア市場において一層躍進してまいります。

中古工作機械の売却先をお探しの際はぜひダイナをご検討ください。

ダイナ】であれば中古機械の高価買取が可能です!

その理由は当社の海外での流通網にあります!

当社のダイナHPには、世界各国から多数のお問合せがあり、そのお問合せに対して真摯に対応してきた結果が今の幅広い流通網になりました。

特に、インドを含めるアジアにおいては複数のエンドユーザーを輸出先として、これまで1,800件以上もの実績があります。

この流通網があるからこそ、中古機械をほかより高く買い取りできるのです!

そのため我々は、お客さまの中古機械を

ほかより少しでも高く

これまで使用してきた機械への思いや気持ちに寄り添い

持ちの良い取引ができるように

買取いたします!

お問合せは、LINEでシンプル且つ迅速に可能です!

  • 機械のプレート(メーカー、型式、年式)
  • 写真
  • タイプ
  • 取説の有無

これらの情報をLINEのメッセージにて送っていただくだけで簡単に査定します!

また、お問い合わせページからも可能です!

もちろん、相談・見積もり・査定は無料で行っておりますのでお気軽にご相談ください!!

\\ダイナに相談してみる!!//

現在探している機械はこちら

現在、特に買取を強化している機械はこちらです!

1) AIDA , AMADA , KOMATSU 300 TON プレス 2台 ( E2M, E2G , E2P ,PMX )

2) AIDA , AMADA , KOMATSU 500 TON プレス 1 台 ( E2M, E2G , E2P ,PMX )

3) 1500 TON 油圧プレス 1 台 TABLE:3000 MM 以上

4) 110 TON プレス C型 – 8 台 , 150 TON プレス C型 –  6 台, 200 TON プレス C型 – 3 台 , 35 TON プレス C型 – 6 台

在庫又は情報をお持ちであればご一報下さい。日本製のみ対応可能です。

また、そのほかにも

・マシニングセンタ
・レーザー加工機
・放電加工機
・平面研削盤
・成形機

など、お眠りの在庫があればご連絡ください!

当社が責任を持って高価買取いたします。

この記事が気に入ったら
いいね または フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

お問合せ・お見積もりはLINEで簡単

中古機械の買取・販売ならダイナにお任せ!
「中古機械を他より高く売りたい」
「とりあえず見積もりしてほしい」
ダイナなら無料見積もりに即対応いたします!

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次